筆者の友人P子が体験したエピソードです。
彼女は義実家と適度な距離を保って付き合っていますが、義母の話がとても長いことに密かに疲れを感じていたそうです。
起承転結やオチのない話が次々と続き、相づちを打つほど終わりが見えなくなり、そのたびに、いつ話が終わるのだろうと気が重くなっていたのですが……。

思わぬ救世主

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