小学生からメイクを始めたという知人の娘さん。中学生になってどんどん派手になっていく娘さんの姿に、知人はとても心配したそうです。しかし、現在は娘さんのメイクに肯定的になったといいます。なぜ心境に変化が起きたのでしょうか?
画像: 中1娘が『ギャル風メイク』に激変。「親の顔が見てみたい」それでも → 母が娘を応援しようと決めた理由

メイクに興味を持ったきっかけ

私は中学1年生の娘を育てている母親です。娘は幼い頃からアイドルに憧れていました。その影響からか、小学生になるとメイクに興味を持ち始めました。

私のコスメをこっそり使うようになった娘は、バレて叱られると「自分のおこづかいでコスメを買う!」と言い出しました。娘のお金の使い道について否定したくなかった私は、おこづかいで買うならOKとしました。

もちろん学校にメイクをしていくのは禁止です。一方で、休日に友達と遊びに行くときは、必ずメイクをするようになった娘。試行錯誤を繰り返すうちに、メイクは次第に華やかになり、いわゆるギャル風なスタイルへと自分らしく変化していったのです。

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