推し活は生活を潤してくれますが、金銭的な面ではライブ鑑賞やグッズ購入、遠征費などなど大変なこともありますよね。
今回は、筆者の推し活仲間A子とのエピソードをご紹介します。
今回は、筆者の推し活仲間A子とのエピソードをご紹介します。
【4コマ漫画】他の人の料理が運ばれてくると




もしかしたら、1人ですべて食べるのは無理でも半分くらいなら食べられると最初から思っていたのかもしれないし、料理を見て空腹を感じたのかもしれません。
しかし、いつもこの行動をされているとモヤモヤします。
私の心が狭いだけかもしれませんが、せめて「私も半分くらい食べちゃったから割り勘にしよう!」と一言あってもいいなと思うのでした。
【体験者:30代・筆者、回答時期:2025年5月】
※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
Illustrator:べこもち85
FTNコラムニスト:太田あやこ
大学でジェンダーや女性史を学んだことをきっかけに、専業ライターとして活動中。自身の経験を活かしながら、幅広い情報収集を行い、読者に寄り添うスタイルを貫いている。社会の変化の中で、女性が直面する課題や選択肢に光を当て、より自由で豊かな生き方を模索する記事を執筆。人生の選択肢を広げるヒントを提供し、日々の悩みに少しでも明るさをもたらせるよう、前向きになれる記事づくりに取り組んでいる。
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