これは筆者の友人Aの体験談です。 息子を出産したAは、お宮参りに行くことにしました。両実家に声をかけたところ、義母から興奮気味の返事を受けます。聞けば、夫のお宮参りの時に使った祝着を息子に着せたいとのこと。そして、お宮参り当日に見た祝着は……?
画像4: 【4コマ漫画】姑持参のボロボロすぎる祝着にドン引き

実家を馬鹿にされては黙っていられず、つい反撃してしまったのでした。有無を言わせず、自分の意見を押し通したくせに、イヤミもほどほどにしておいてほしいものです。

※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:大葉みのり
FTNコラムニスト:藍沢ゆきの
元OL。出産を機に、育休取得の難しさやワーキングマザーの生き辛さに疑問を持ち、問題提起したいとライターに転身。以来恋愛や人間関係に関するコラムをこれまでに1000本以上執筆するフリーライター。日々フィールドワークやリモートインタビューで女性の人生に関する喜怒哀楽を取材し、記事にしている。

【4コマ漫画】明言したこと

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