子どものしつけに口を出されると、つい腹が立ってしまうこともありますよね。今回は筆者の知人に聞いた、孫を思うあまり、変な方向に暴走してしまった姑のエピソードをご紹介します。

【4コマ漫画】「1人っ子はかわいそう」

画像1: 【4コマ漫画】「1人っ子はかわいそう」
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孫のことを思っての言動であることは分かりますが、教育やしつけは本来親が主体となって行うもの。
昔の価値観で物申す姑に舵取りされないよう、時にははっきりと拒否する姿勢も必要かもしれません。

※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:ふぁじ
FTNコラムニスト:藍沢ゆきの
元OL。出産を機に、育休取得の難しさやワーキングマザーの生き辛さに疑問を持ち、問題提起したいとライターに転身。以来恋愛や人間関係に関するコラムをこれまでに1000本以上執筆するフリーライター。日々フィールドワークやリモートインタビューで女性の人生に関する喜怒哀楽を取材し、記事にしている。

【4コマ漫画】産前や産後太りで親戚に言われた一言

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