親族間でのお祝い金のやりとりは、金額等でもめたり悩んだりと色々難しいものですよね。
祝い事として割り切りたくても、中には納得いかない問題もあって!?
今回は、筆者の友人から聞いたお祝い金に関する叔父とのモヤッとエピソードをご紹介します。
画像4: 【4コマ漫画】お祝い金トラブル! 図々しい叔父

叔父さんはちょっと非常識で図々しいですよね。
その後は無理のない範囲で気持ちを包むと「金額が減った」と叔父さんから不満がこぼれましたが、夫婦で決めたことだと伝えてからは何も言われなくなったそうです。

【体験者:30代・女性会社員、回答時期:2026年4月】

※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:momobuta
FTNコラムニスト:藍沢ゆきの
元OL。出産を機に、育休取得の難しさやワーキングマザーの生き辛さに疑問を持ち、問題提起したいとライターに転身。以来恋愛や人間関係に関するコラムをこれまでに1000本以上執筆するフリーライター。日々フィールドワークやリモートインタビューで女性の人生に関する喜怒哀楽を取材。記事にしている。

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