子ども同士のトラブルに親がどこまで口を出していいものか、難しい場面がありますよね。親が動くことによって余計な波風を立ててしまうと、自分の子がかえって苦しむ結果になってしまう可能性もあります。小学1年生の息子を持つ筆者の友人が体験したエピソードをご紹介します。

大事にしていた筆箱

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