子供のために週末の昼食をちゃんと作らなきゃ! と気負っていた、筆者の友人。ある日、小4の息子に留守番を頼み、「お昼はカップ麺」と伝えると、息子はとても嬉しそう。そして息子から送られてきた動画に、思わず笑いが……。その内容とは?
画像3: カップラーメンで喜ぶ息子
画像4: カップラーメンで喜ぶ息子

「休日は作ってあげなきゃ」と気負っていたのは私だけ。
こんなに喜ぶなら、たまにはカップ麺もいいのかも、と肩の力が抜けたそうです。

いつもしっかりご飯を作ってもらっていると、たまに食べるカップラーメンがご馳走に感じることもあるんですよね。

【体験者:40代・女性パート、回答時期:2026年1月】

※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:ねこの
FTNコラムニスト:Yuki Unagi
フリーペーパーの編集として約10年活躍。出産を機に退職した後、子どもの手が離れたのをきっかけに、在宅webライターとして活動をスタート。自分自身の体験や友人知人へのインタビューを行い、大人の女性向けサイトを中心に、得意とする家族関係のコラムを執筆している。

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