【画像②】袋の口が開いた……!

ブックエンドにポリ袋入れた
2個のブックエンドの間にポリ袋を入れ、袋の口を左右それぞれに掛けてみました。すると……

ポリ袋の口が開いた状態に!
ポリ袋の口が開いた状態に! そのままではクシャッと倒れてしまうポリ袋も、ブックエンドに支えられて自立しました。これなら、料理中にゴミを捨てるたび、袋の口を広げたり片手で押さえたりする手間を減らせそうです。しかも、ただポリ袋スタンドの代わりになるだけではないんです。
【画像③】幅を変えられるのが◎

袋に合わせて変えられます
この使い方で特に便利なのが、ブックエンドの間隔を自由に変えられること。幅が固定されているポリ袋スタンドでは、袋のサイズが合わないこともありますよね。でも、ブックエンドなら小さめの袋には2個を近づけ、大きめの袋には間隔を広げるだけ。袋の大きさに合わせて口をちょうどよく開けるので、サイズの違うポリ袋も使いやすくなります。

手持ちのポリ袋に合わせて調整できるのはうれしいポイント!
わざわざスタンドに合う袋を選ばなくても、手持ちのポリ袋に合わせて調整できるのはうれしいポイント! さらに、使い終わったら2個を重ねるだけ。薄く収納できるので、調理台を広く使いたいときにもサッと片付けられます。
袋に幅を合わせられるのがうれしい!
ブックエンドを2個並べるだけで、ポリ袋スタンドの代わりになる今回のアイデア。特に気に入ったのは、使いたいポリ袋に合わせて幅を変えられるところです。使わないときは重ねて収納できるので、キッチンまわりもすっきり片付きます。ポリ袋スタンドのサイズが合わず困っている人は、ぜひこの使い方を試してみて。
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※本記事は、レビュー記事です。商品への評価は筆者の個人的感想です。
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