秋を意識したコーデを楽しみたいけれど、まだ重ね着するには暑い日も。そんなときは、トップスとボトムスのシンプルな組み合わせでサマになる着こなしを参考にしてみては。今回は【studio CLIP(スタディオクリップ)】のスタッフさんによる、大人が真似したい「ワンツーコーデ」をご紹介します。

小物使いでメリハリをプラス

画像1: 出典:and ST
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ブラウンのトップスにブラックのスカートを合わせた、落ち着いた配色のコーデ。ウエストマークすることで、ゆったりとしたシルエットにメリハリをつけています。存在感のあるロングネックレスを添えるのも、シンプルなワンツーコーデを華やかに見せるポイントに。ふんわりと軽やかなスカートなら、暑さが残る今の時期にも秋色を取り入れやすそうです。

主役級ブラウスで着映えを狙う

画像2: 出典:and ST
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フリルがたっぷりあしらわれたブラウスが主役のワンツーコーデ。華やかなデザインなので、シンプルなボトムス合わせでも着映えを狙えます。ボトムスにはバミューダパンツを合わせて抜け感をプラス。甘さをほどよく抑えた大人可愛いスタイルに仕上がっています。

裾フリルでモノトーンコーデにアクセント

画像3: 出典:and ST
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上下ともすっきりとしたシルエットでまとめた着こなし。ノースリーブベストは裾のフリルがほどよいアクセントに。モノトーンでまとめることで、フリルの可愛らしさも大人らしい雰囲気で楽しめます。胸元に掛けたサングラスや手首のシュシュなど、小物をさりげなく効かせているのも真似したいところです。

甘さをおさえて大人っぽく

画像4: 出典:and ST
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淡いピンクのチュニックブラウスを、ブラックのパンツがほどよく引き締め。甘めのトップスは、きれいめパンツと組み合わせれば大人も取り入れやすい印象に。小物には深みのあるブラウンのバッグを選んで、秋らしさを意識した着こなしです。

ライターの一押しポイント

私が注目したいのは、フリルやギャザーなどデザイン性のあるトップスを使ったコーデ。ボリュームのあるトップスなら、腰まわりなど気になる部分もさりげなくカバーしてくれそうです。すっきりとしたシルエットのボトムスを合わせれば、バランスよくまとめられるはず。

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※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

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