近ごろ街中で見かけるのは、トレンドのスカーフを上手に取り入れたスタイリング。おしゃれ上級者のテクニックだからと、なかなか挑戦できていない人も多いのでは? 手持ちの服や普段のスタイリングをグッとアップデートできるから、トレンドの今こそ試してみるチャンス! そこで今回は【グローバルワーク】のスタッフさんによるお手本スタイルをご紹介! どれもすぐに取り入れられそうな活用術ばかりなので、ぜひ参考にしてみて。

大判スカーフは腰に巻くだけでスカート風に

画像1: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「大判プリントスカーフ」¥2,200(税込)

90cm × 90cmの大判サイズのスカーフを使ったスタイリングです。ベースはTシャツとパンツのシンプルなスタイリングですが、大きめサイズのスカーフを腰に巻くだけでガラッと印象が変化。 スカート風になり、グッとシャレ感のある雰囲気が完成します。小物はシンプルなものを合わせることで、スカーフが引き立ちバランスよくまとまります。

帽子と組み合わせてフェス風スタイルに

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【グローバルワーク】「トライアングルプリントスカーフ」¥836(税込・セール価格)

こちらは三角形の形をしたスカーフを活用。大きめサイズのスカーフなので、頭に巻くだけでうなじ部分もしっかりと隠れます。帽子と組み合わせて日差しや紫外線対策もバッチリ。程よいアクセントになるので、シンプルなワンピースコーデでもシャレ感がグッと高まります。夏らしいフェススタイルでお出掛けを楽しんで。

さりげなくカラーをプラス

画像3: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「シアースカーフ70」¥2,090(税込)

全体をモノトーンでまとめたモードなスタイリングです。ワンランクアップしたコーディネートを作るなら、スカーフでカラーを取り入れてみて。使ったのは70cm × 70cmサイズの透け感があるスカーフ。ウエストポーチを付けるような感覚でスカーフをひと巻き。これだけでシャレ感が増して、こなれた雰囲気に。

襟元からスカーフをチラッと覗かせて

画像4: 出典:and ST
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【グローバルワーク】「シルクプリントスカーフ」¥4,490(税込)

ポロシャツの襟元からチラッとスカーフをのぞかせたこちらのスタイリング。65cm × 65cmのものを使用しています。全体的にカジュアルで、アイテムもベーシックなカラーのものでそろえていますが、襟元からスカーフの柄が見えるだけで上品な印象がプラスされます。インパクトのあるデザインのスカーフでも首元に巻いてしまうと柄の印象が抑えられ、さりげないポイントとして活躍してくれます。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

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