紫外線対策へ関心が高まる今の時季。昨年、X(旧:Twitter)を筆頭にSNSで大きなバズりを見せた【ワークマン】のUVカットパーカーが今年も登場しました! 現在、それぞれデザインが異なる3つのタイプがリリースされており、すでに話題を集めているもよう。今回は、そんなUVカットパーカーシリーズそれぞれの魅力をご紹介。違いに注目したので、ぜひ選ぶ際の参考にしてみて。

遮光性能付きで長時間の野外アクティビティにも

画像3: 出典:ワークマン
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【ワークマン】「レディースクールUV遮熱サンシェードパーカー」¥1,900(税込)

こちらのパーカーは口元から首まわりをぐるりと覆うハイネック仕様。顔まわりは素材にハリのある大きめのサンシェードの形状になっており、帽子いらずで日差しよけを担ってくれます。

画像4: 出典:ワークマン
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UPF50+ のUVカット機能に加え、遮熱機能を備えているのがポイント。接触冷感機能も手伝って、日光に長時間さらされるような野外アクティビティの際にも頼れる一着です。生地はストレッチ性があるため、動きやすさにも期待できます。全11色とカラー展開が豊富なのも◎

メッシュで視界を確保したフルフェイス仕様

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【ワークマン】「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」¥2,300(税込)

顔全面をカバーしたいという人におすすめなのが、こちらのタイプ。目元まで覆い隠す紫外線対策重視のデザインは、メッシュ素材をドッキングさせることで視界もしっかりと確保されています。

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UVカット機能はUPF50+ と高性能。サンバイザーのような形状のフードや手の甲まで覆うサムホールも、日差しから肌を守るのにひと役買ってくれます。農作業やガーデニングといった屋外でじっくりと作業するようなシーンにもおすすめ。こちらは全6色のラインナップです。

※すべての商品情報・画像はワークマン出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:かんだ ちほ
出版業界を経て、ライターに転身。ファッション・書籍・生活雑貨ジャンルを中心に、商品の魅力を表現する執筆活動を行う。特にファッションは、常にトレンドと市場動向をチェックし、ファッションライティングに従事。FTNメディアで3年前から専属的に執筆中。

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