さまざまなコーデに合わせやすいから、「バッグはやっぱり黒が安心」と思いつつも、いつも同じ印象になってしまう……。そんなときは、コーデのアクセントになる「カラーバッグ」を取り入れてみるのも良さそうです。今回は、【niko and ...(ニコアンド)】から、持つだけでいつもの着こなしを新鮮に見せてくれそうなバッグをピックアップ。つい黒バッグを選びがちな人は、ぜひチェックしてみて。

シンプコーデに映えるブルーバッグ

画像2: 出典:and ST
出典:and ST

ホワイトとベージュ系でまとめて色味をおさえたコーデに、ブルーのストライプ柄バッグでアクセントをプラス。鮮やかなブルーを一点投入することで、地味見えを回避できそう。いつものコーデに物足りなさを感じたときにもおすすめ。ポップなカラーでほどよい存在感がありつつ、ストライプ柄で子どもっぽくなりすぎずに持てそうです。

パラコードハンドルで今っぽさをプラス

画像3: 出典:and ST
出典:and ST

【niko and ...】「編みハンドル2WAYバッグ」¥5,000(税込)

紐をきゅっと絞って口を閉めるドロスト仕様で、丸みのあるフォルムが可愛らしいバッグ。カジュアルな雰囲気で、デイリーコーデに取り入れやすそう。ブラウンと水色の配色や、パラコード編みのハンドルがアクセントになり、コーデにトレンド感をプラスしてくれます。コンパクトに見えて、500mlのペットボトルが入る大きさなので、必要なものをしっかり入れて持ち歩けそうです。

イエローが引き立つカジュアルスタイル

画像4: 出典:and ST
出典:and ST

デニムパンツとTシャツのベーシックな着こなしに、イエローのバッグを合わせてコーデを明るい印象に。バッグのカラーに合わせたパラコードの編みハンドルもポイントになり、さりげなくおしゃれ度を高めてくれそうです。いつもコーデが無難にまとまりがちという人も、こちらのバッグを取り入れるだけでほどよく変化をつけられそうです。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:永濱 なつみ
育児をきっかけに、子育てママ世代でも楽しめるオシャレな着こなしや暮らしの情報発信を目指し、ライター業務を開始。ファッション商品レビュー、子育てと福祉、住まい、暮らしにまつわる執筆に従事。2025年からFTNでも同分野の記事を制作。

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.