バッグを選ぶときは、機能性も気になるところ。荷物の出し入れのしやすさや天候を気にせず使えるかどうかなど、使い勝手の良さはチェックしておきたいポイントです。そこで注目したいのが【ワークマン】の「ショルダーバッグ」。使いやすさにしっかりこだわった、毎日手に取りたくなりそうなバッグがそろっています。今回は、機能性を重視したい人にもおすすめのバッグを紹介します。

使い方の幅が広がる巾着型バッグ

画像2: 出典:ワークマン
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【ワークマン】「撥水巾着ショルダーバッグ」¥2,500(税込)

巾着型のフォルムがカジュアルな印象のバッグ。ショルダーバッグとして使えるほか、ハンドル付きなので手持ちできるのも便利そう。開口部の紐をギュッと絞らず、ゆるっとさせた状態にすれば船型トートバッグのような感覚でも使えそう。表地には撥水加工がされており、急な天候の変化やちょっとした汚れにも対応できそう。おしゃれ見えと実用性を両立してくれそうなバッグです。

細かいところまで気が利くショルダーバッグ

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【ワークマン】「たためて自立する撥水クロスボディーショルダーバッグ」¥2,900(税込)

開口部が大きく開き、荷物の出し入れがしやすそうなショルダーバッグ。正面と背面2か所のファスナーのどちら側からも開けられるので、シーンに合わせて使い分けられます。内側にはボトルホルダーがあるため、斜め掛けしてもペットボトルなどが転がりにくく安定感がありそうなのも魅力。さらに、ショルダーパッド部分のファスナー部分の中にはキーフックが付いており、バッグを下ろさずに鍵を取り出せる仕様に。細かいところまで、使いやすさへの配慮がされているバッグです。

近場のお出かけならこれひとつでOK

画像4: 出典:ワークマン
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【ワークマン】「高撥水Dayライフショルダーポーチ」¥1,780(税込)

お財布のようにも使えるショルダーポーチ。縦約16.5cm × 横約25cm × 幅約7cmと、近場のお出かけなら、これひとつで必要なものを収納できそうなサイズ感です。外側のポケットにはすべてファスナーやボタンが付いているので、中身が落ちにくい点も安心かも。カラーバリエーションが豊富で、自分の好みやコーデに合わせて選べるのもポイントです。

※すべての商品情報・画像はワークマン出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Natsumi.N

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