ママ友会、ちょっとおしゃれして行きたいけど、かしこまりすぎたくはない……。そんなときに頼れそうなのが、【LEPSIM(レプシィム)】ママ店員さんのリアルコーデ。だらしなく見えず、気合いは入りすぎてない、でもちゃんとおしゃれな絶妙なバランス。柄物や小物の取り入れ方、シルエットの作り方にもこだわった「こなれコーデ術」が満載です。ちょっとした工夫で、グッと垢抜けそうな着こなしを早速チェック!

デニムシャツ × スウェパンは、着方とシルエットで脱ラフ見え

画像2: 出典:and ST
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デニムシャツとスウェットパンツ、かなりカジュアルな要素が多いコーデ。大人っぽくまとまって見えるのは着方とシルエットにこだわっているから。シャツは大胆に抜き襟 & 黒レーストップスを仕込んで、女性らしさを演出。スウェパンは裾ゴムではなく、落ち感のあるシルエットを選ぶことで、スラックスのような見た目に。アップヘアとピアスで顔周りもすっきりさせれば、ラフすぎず上品な雰囲気に。

モールチュニック × フリンジニットスカートでつくる一癖コーデ

画像3: 出典:and ST
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起毛感のあるモール素材チュニックに、ニットスカートを合わせた異素材ミックススタイル。フリンジでストライプ柄を描いたスカートは、シンプルなワンツーコーデもグッとおしゃれに格上げしてくれそう。足元は黒ブーツで引き締めつつ、スウェード調トートバッグで素材感の遊びをプラス。縦ラインですっきり見せながらも、さりげなく個性も感じる一癖コーデです。

シンプルだけどおしゃれ! 配色とシルエットが効いたこなれコーデ

画像4: 出典:and ST
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短め丈のニットカーディガンに、ナローロングスカートを合わせた最旬バランス。ウエストの位置が自然と上に見えそうなので、スタイルアップ効果も期待できます。インナーは、袖口がオレンジの配色プルオーバーをセレクト。カーデのキャメルとトップスのオレンジが効いて、グッと新鮮な印象に。足元はボリュームソールのブーツを合わせて、辛口なエッセンスもひとさじ。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:小沢 鳴子

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