輪ゴムには、留める以外にも暮らしの中で役立つ【意外な活用法】があります。今回は、食事中やスマホを使うときなど、身近なシーンで試せる4つのアイデアをご紹介。家にある輪ゴムを使ってできるライフハックをチェックしてみて。
スプーンを置いても落ちてしまうときに便利

こちらは、料理中や食事中に「スプーンをちょっと置きたいけど、容器から滑り落ちてしまう……」というときに便利な活用法です。タッパーに輪ゴムをかけておくと、スプーンを引っ掛けられるスペースが作れます。持ち手が汚れないのがうれしいポイント。
お惣菜パックがお皿に変身!

お惣菜を買ったあと、お皿に移し替えるのが面倒なときに覚えておきたいライフハックです。お惣菜パックの中央に輪ゴムをかけ、上から下に引くことで、パックを真っ二つにできるとのこと。ひとつのパックを分けて使えるので、お皿代わりとして使えます。洗い物も減るので、ご飯を手軽に済ませたいときに活用できるアイデアです。
スマホが滑るときは輪ゴムをプラス

こちらは「スマホを壁やティッシュボックスに立てかけたいけど、すべってしまう……」というときに使えるアイデアです。スマホの両端に輪ゴムを3本ずつ掛けると、輪ゴムがすべり止めのような役割をしてくれます。ケースを買い替えなくても、身近なアイテムで困りごとを解決できそう。
キャップが開けにくいときも

こちらは、ペットボトルのキャップが固くて開けにくいときに便利な活用法です。キャップに輪ゴムを巻くことで指がすべりにくくなり、開けやすくなります。輪ゴムをプラスするだけで解決できる手軽なライフハックです。
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