誰にでも、やむを得ず時間に遅れてしまうことはありますよね。
けれど、その遅れが周囲にどのような影響を与えているのか、意識する機会は意外と少ないのではないでしょうか。
今回は、保育士として働く筆者の友人・N菜が体験した出来事をご紹介します。毎朝の遅刻が当たり前になっていたある保護者が、ひとつの事実をきっかけに意識を改めた、印象的なエピソードです。

毎朝の遅刻

画像1: 毎朝の遅刻
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