筆者の知人A子は、小学生の子どもを育てるワーママ。
フルタイムで働きながら家事を担う日々の中、朝寝坊して慌ただしくしていたある日、夫の「俺の朝飯はまだ?」という一言に、思わず本音をぶつけました。
その出来事をきっかけに、夫は家事のありがたさに気づいたといいます。

寝坊した

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