義姉の「子供見てあげるし、こっちで仕事すれば?」という誘いに乗った、筆者の知人・亜紀さん(仮名)。週3で通った1ヶ月後、義姉から届いたとんでもない連絡に凍りついたそうです。
画像: 「子供見てあげるからおいでよ♪」義姉に誘われ週3で通うも、1ヶ月後 →『請求されたもの』に呆然

義姉からの軽い誘い

ある日、義姉から亜紀さんに連絡が来たそうです。

「1人で仕事してるなら、うちでやらない? 子供の相手もしてあげるし」

在宅ワークの孤独感もあり、負担が減るならと思った亜紀さん。

でも少し気になって聞いてみたそうです。

「Wi-Fiとかエアコンとかも、使わせてもらって大丈夫?」

「全然気にしないで! むしろこっちが寂しくなくて助かるくらいだから」

義姉の言葉に安心して、週3で通うことにしました。

実際は「仕事どころではない」状況

ところが実際は、様子が違いました。

義姉はスマホに夢中になる時間が多く、結局、義姉の2歳の姪っ子の相手を、ほぼ亜紀さんが担当していたそうです。

おもちゃで遊んであげて、絵本を読んで、おやつをあげて。

仕事の合間に面倒を見るというより、育児の合間に仕事をするような状態に。

それでも「まあ助け合いかな」と、亜紀さんは思っていたそうです。

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