あなたの周りに肝心な時に姿が見えなくなる、責任逃れ体質の上司っていませんか? 今回は筆者の実体験をご紹介。チーム戦である保育の現場で「バタバタ」から逃れ続けたベテラン保育士に、園長がビシッと一喝したエピソードです。

責任から逃れ続けるベテラン保育士

画像1: 責任から逃れ続けるベテラン保育士
画像2: 責任から逃れ続けるベテラン保育士
画像3: 責任から逃れ続けるベテラン保育士
画像4: 責任から逃れ続けるベテラン保育士

保育現場はチーム戦。経験を積んだ者だからこそ、大変な場面で頼られる存在であってほしいですよね。園長の一言は、私たち全員にとって「ベテランとは何か」改めて考えるキッカケとなりました。

【体験者:30代・筆者、回答時期:2025年7月】

※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:オカザキワカコ
ltnコラムニスト:K.Matsubara
15年間、保育士として200組以上の親子と向き合ってきた経験を持つ専業主婦ライター。日々の連絡帳やお便りを通して培った、情景が浮かぶ文章を得意としている。
子育てや保育の現場で見てきたリアルな声、そして自身や友人知人の経験をもとに、同じように悩んだり感じたりする人々に寄り添う記事を執筆中。ママ友との関係や日々の暮らしに関するテーマも得意。読者に共感と小さなヒントを届けられるよう、心を込めて言葉を紡いでいる。

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