学生時代からの友人というものは、お互い気心が知れた大事な存在。
しかし、そう思っていたのはどうやら私だけのようで!?
筆者が実際に体験した、友人との温度差のあるやりとりとは!?
画像: 【私はただの都合のいい人!?】寂しいときだけ頻繁に連絡してくる友人に、カチン!

久しぶりに友人から連絡が

学生時代からの友人のE子。
昔は毎日のように一緒に遊んだ仲で、社会人になりお互いに仕事が忙しくなってからも連絡は取っていました。

「元気にしてるかな」と思っていたちょうどそのとき、
「久しぶり会えない?」とE子から連絡が。

「やっぱり親友っていいね」の言葉に感動

E子に久しぶりに会うと
「実は、彼氏と別れたんだ。誰かに話を聞いてもらいたくて」
と落ち込んだ様子。

「悲しかったね。でもE子は素敵だから必ず良い出会いがあるよ」
と一生懸命励ますと、
「ありがとう。やっぱり頼りになるね。親友っていいね」
と感謝してくれたE子。

それをきっかけに休みを合わせて一緒に遊園地に行ったり旅行に行くようになり
「昔に戻ったようで嬉しい」
と思っていました。

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