筆者の友人A子の話です。
A子も転勤族で、義両親も地元を離れて暮らしていました。初めての帰省で、義両親と地元にある大姑(義祖母) の家に泊まった時のことです。
画像: 大姑「嫌いなんよ」と【姑の洗濯物だけ】畳まず『笑顔で』放り投げる姿に → 嫁「怖いものを見た」

夕方の家事を分担

夕方、姑は夕飯の支度をし、A子は洗濯物を取り込んで大姑と一緒に畳んでいました。
帰省者が多いため洗濯物は大量。

二人きりの作業に緊張しつつ畳んでいると、突然【ポーン】 と何かが目の前を飛んでいきました。
驚いたA子が目で追うと、飛翔物はタンスにぶつかり床に落下。
よくよく見てみると、姑の靴下でした。

横を見ると、大姑がニコニコと微笑みながら何事もなかったかのように洗濯物を畳んでいます。

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