筆者の友人A子の話です。
A子の夫は、生活費をケチる人で、月々の生活費は最低限しか渡さず、病院や故障品など、大きな出費が必要な時には都度申告して請求しなければなりませんでした。
画像: 家族の病院代なのに!『端数切り捨て』して渡してくる【ケチ夫】に → 嫁がこっそり反撃!

夫ルールに縛られる日々

A子は別途請求する金額が発生すると、題名と金額を付箋に記載し、冷蔵庫に貼っていました。
ところが、夫はその請求にすぐ対応するわけではなく、冷蔵庫に貼られた付箋が溜まっていっても知らん顔。
それどころか、ようやく支払われたと思えば、1000円未満の端数を勝手に切り捨てるという始末。

「これじゃ生活が回らない!」
と訴えるA子に対して、夫はにやにや笑いながら一言。
「いやいや、大丈夫だろう。」
と持論を展開、A子はいつも悔しい思いを抱えていました。

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