我が子の学習教材を「使わせて」タダ乗りする義妹に「ちょっと!」姑が一喝! 義妹は退散
E子さんは、近所に住む義妹一家と親しく交流していましたが、子どものために費用を工面して受講させている通信教育の教材を、義妹が自分の子どもに使わせたがることに悩んでいました。教材が届くと翌日に子連れで訪れ、半日ほど滞在しながら教材や知育玩具を使い続けるため、E子さんは次第に負担を感じるようになったそうです。子どもの成長を願って費用を家計から捻出している決して安くない教材だからこそ、気軽に使われることにモヤモヤしていたのですが……。