カニエ・ウェストの妻ビアンカ・センソリが、再び“攻めすぎファッション”で話題になっています。
今回目撃されたのは、ロサンゼルスの高級ホテル「シャトー・マーモント」。カニエとともに現れたビアンカは、肌色に近い超タイトなボディースーツ姿で登場しました。
胸元や腹部が大胆にカットされたデザインに、SNSでは「服の意味ある?」「もう下着レベル」「毎回更新してくる」と騒然となっています。
「毎回更新してくる」“裸に見える”超密着ファッションにネット騒然
特に注目を集めたのが、“着ているのか錯覚する”ほど身体に密着したシルエット。遠目には裸にも見える独特な色味と素材感で、街中でも圧倒的な存在感を放っていました。
一方のカニエはダークカラー中心の重厚なスタイルで並び、そのコントラストも話題に。「完全にアート作品みたい」という声まで上がっています。
ここ数年、ビアンカは“ほぼ裸”とも言われる超露出スタイルでたびたび話題に。特に「服なのかアートなのか分からない」ギリギリのファッションは、賛否を呼びながらも毎回大きな注目を集めています。
Photo:Aflo