我が子の誕生日は大切で特別な日。親として心を込めてお祝いしてあげたいもの。
決して嫌な思い出の日にはしたくありませんよね。
そんな日に「非常識で苦手な義姉」が訪ねてきた知人の話をご紹介します。
決して嫌な思い出の日にはしたくありませんよね。
そんな日に「非常識で苦手な義姉」が訪ねてきた知人の話をご紹介します。
大事な我が子の誕生日を「不用な食品の処分」に使われていたとしたら、とても嫌な気持ちになります。
真実はわかりませんが……、これまでの義姉との付き合いでそう感じてしまったのでした。
【体験者:30代・女性主婦、回答時期:2024年7月】
※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
Illustrator:中谷 茜
FTNコラムニスト:江田愉子
団体職員を経て、ライターに転身。男性が管理職、女性多数が一般職の職場にて、女性と仕事、男女平等参画に関する様々な理想と現実に直面し、それを記事にすることを志す。以来、組織に所属する女性を中心にヒアリングを重ね、女性が生きやすい社会生活に関するコラムを執筆中。