控えめなレイヤーでまとまりやすく
控えめなレイヤーカットで、まとまり感が演出されたウルフボブ。扱いやすく、髪の広がりが気になる人にもおすすめです。ヘアスタイリストの@kitadani_koujiroさんは、「癖が強い方には巻ける縮毛矯正との組み合わせもオススメです」とコメント。髪のうねりやクセが気になる大人世代にぴったりです。
ハイライトをプラスして若々しい印象に
こちらは、ハイライトによって軽やかさが強調されたウルフボブ。ハイライトで髪に光を取り込み、立体感を出すことで髪の動きを引き立てています。細かなハイライトを入れることで、白髪を自然にぼかしてくれるところも嬉しいポイント。ぐっと若々しい印象になりそうです。
初めてウルフに挑戦するならコレ
ヘアスタイリストの@motoshi_wtokyo_wolfさんが、「初めてウルフに挑戦したいと思ってる方にオススメ」と紹介しているヘアスタイル。顔まわりのレイヤーがフェイスラインを自然にカバーし、小顔効果も期待できそう。控えめなレイヤーカットが上品で、やりすぎ感はないのに洗練された印象に見せられるはず。
ウルフボブで気分も軽やかに
こちらは、ヘアスタイリストの@nico_saki.0420さんが「かなり軽めなスタイルに」とコメントしているウルフボブ。ぱつっとボブをベースに程よくレイヤーを入れて、軽やかさを演出しています。すっきりとした襟足が全身をバランスよく見せてくれそうです。
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@kitadani_koujiro様、@kaito_litze.osaka様、@motoshi_wtokyo_wolf様、@nico_saki.0420様のInstagram投稿をご紹介しております。
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writer:Nakazono Sayuri