期間限定で発売中の30周年記念ビバレッジに注目が集まる【スターバックス】ですが、じつはレジ横のショーケースにもちょっとした変化が。4月8日より新発売のフードとして、2種類のスコーンが仲間入りしているんです。そこで今回は、紅茶と一緒に食べたい「スコーン」を紹介します。
爽やかな酸味が紅茶との相性抜群
これまでにも何度か販売されている「ブルーベリースコーン」は、たっぷり入ったブルーベリーの果肉と、爽やかな酸味が特徴です。スコーン自体が甘さ控えめなため、ティーラテのように甘いドリンクと組み合わせるのがおすすめ。食べる前に軽く温めることで、しっとり感が増して美味しさがアップするかも。
今年はスコーンにサンドされて登場
「あんバターサンド」で人気を集めたペストリーが、今年は「あんバタースコーンサンド」になって登場。小ぶりのスコーンに、分厚いバターとあんをサンドしたビジュアルは、コロンとしていてとってもキュートです。@j.u_u.n__starbucksさんいわく「ほんの少し(バターがとけない程度に)あたためる」のが、美味しく食べるポイントなんだとか。
ティータイムや軽食にぴったりな【スターバックス】の「スコーン」。相性が良いのは紅茶ですが、もちろんコーヒーと組み合わせても美味しく食べられます。気になる人は、ぜひ近くの店舗でチェックしてみて。
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※こちらの記事では@j.u_u.n__starbucks様のInstagram投稿をご紹介しております。
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writer:河合 ひかる