レジャーやイベントなどが多くなるこれからの季節、バッグは両手が空くリュックが便利。新たに迎えるなら【ワークマン】をチェックして。今回は、自立するのに、たたんで薄くできるアイテムをご紹介します。バッグの外側と内側に撥水加工を施されていたり、PC用のクッションポケットが搭載されていたりと、あると嬉しい機能が備わった「優秀リュック」は、日常使いでも活躍しそうです。

たっぷり収納可能! ガバッと開いて使いやすい

画像1: 出典:ワークマン
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【ワークマン】「たためて自立する撥水デイリュック」¥3,500(税込)

A4を収納できるサイズで、マチ幅12cm、容量15Lとたくさんの荷物を入れられるのが特徴。サッと取り出したい財布や鍵などを収納できる前面のファスナーポケットや、折りたたみ傘や飲み物など用途に合わせて使い分けられるサイドポケットがついています。開口部がガバッと開くため中身を確認しやすく、ダブルファスナーでスムーズに開閉できるのも嬉しいポイントです。

画像2: 出典:ワークマン
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たたむとコンパクトになるため、持ち運びやすいのも魅力。使用しない際は、スッキリ収納できます。背面にはスーツケースにのせて運べるキャリーオンテープ付き。肩紐はバックルで外すこともできます。

通勤にも◎ トートバッグにもなる2WAY仕様

画像3: 出典:ワークマン
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【ワークマン】「たためて自立する撥水トートリュック」¥3,500(税込)

バックルを外して肩紐を収納すれば、トートバッグにもなる2WAY仕様のリュック。気分やシーンに合わせた使い方を楽しめるのが魅力です。バッグ本体が自立するだけじゃなく、持ち手も中央のスナップボタンを留めることで自立し、美しい見た目に。スッキリとしたスクエアフォルムが洗練された印象を与え、通勤バッグとしても活躍しそうです。

画像4: 出典:ワークマン
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こちらも、たたんで薄くできるのが特徴。前面のファスナーポケットのほか、メイン収納内のメッシュポケット、オープンポケットやペン差しなど、ポケットもたくさん付いており、仕分けして収納できます。小物がバッグの中で迷子になる心配もなさそうです。

※すべての商品情報・画像はワークマン出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:伊村 真奈
ファッション記事執筆をメインに、FTN草創期からライターとして活動。自身も洋服をこよなく愛し、誰でもが気軽にオシャレを楽しめる記事コンテンツ制作に情熱を燃やし、大人のためのファッション情報をリサーチ & 収集。FTNを中心に執筆中。

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