日差しの強さを感じる日もあれば朝晩はまだひんやりするなど、寒暖差のある初夏はコーデに悩みがち。そんな春から夏へと移り変わる“ブリッジ期”こそ、着こなしのセンスが問われるタイミングかも。今回は【studio CLIP(スタディオクリップ)】スタッフのともちんさんのコーデを参考に、今すぐ取り入れたい着こなしのヒントをご紹介します。

春カラーで差をつける軽やかフレンチカジュアル

画像1: 出典:and ST
出典:and ST

裾レースのチュニックに、春カラーのブルゾンブラウスを重ねたスタイル。オレンジストライプが季節感と華やかさをプラスします。ブルゾンブラウスは前を閉じて着ることで、きちんと感のある印象に。気温が上がれば前を開けて軽やかにシフトできるのも魅力。グロッサリートートとベレー帽で、テーマ性を感じるフレンチカジュアルな着こなしです。

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