【ダイソー】では、雨の日のお出かけを快適にしてくれる「傘カバー」を販売しています。電車やバスの中で、濡れた傘に服やバッグが付いてイライラ……なんてストレスも、傘カバーを使えば軽減されるかもしれません。今回は、「雨の日の必需品」になりそうな、ダイソーの傘カバーをピックアップ。使わない時はコンパクトに持ち歩けるところも魅力の傘カバーを、チェックしてみてください。

こんなに小さくなるの!?

画像1: 出典:ftn_pics
出典:ftn_pics

【ダイソー】「伸縮傘カバー」¥220(税込)

@ftn_picsレポーターともが「雨の日の必需品」と紹介しているのが、「伸縮傘カバー」。画像は傘に取りつける前の状態で、6cm × 10.5cm × 6cmと、手のひらで掴める小ささもポイント。ボールチェーン付きなので、バッグなどにつけて持ち歩くことも可能です。レポーターともは車のヘッドレストにつけているそう。車内にあると、お出かけ先で雨が降っても車の中を濡らさずにいられそう。車内用、バッグにつける用など、いくつか買っておいてもいいかもしれません。

長傘も折りたたみ傘もいける!

画像2: 出典:ftn_pics
出典:ftn_pics

「伸縮傘カバー」を伸ばした状態がこちら。長傘にはもちろん、長さを調節して折りたたみ傘にもつけることができます。「伸縮傘カバー」の先端はキャップ状になっており、取り外して溜まった雨水を捨てることも簡単にできる様子。レポーターともは、ボールチェーンをショルダーストラップに付けて、肩から下げて傘を持ち運ぶ方法を提案しています。

薄型でかさばらない傘袋も!

画像1: 出典:Instagram
出典:Instagram

【ダイソー】「傘カバー(ブラック)」¥110(税込)

@shigepy_さんが、「これ便利」と紹介している「傘カバー(ブラック)」にも注目を。薄型 & 軽量なポリ塩化ビニル製の傘袋で、使わないときはクルッとたたんでボタンでとめておくことで、コンパクトに持ち歩くことができます。たたんでも厚みが出にくく、バッグに入れてもかさばらないところがうれしいポイント。画像のように、傘の柄の部分に取り付けておいても良さそうです。

口をしっかり絞って落下防止も

画像2: 出典:Instagram
出典:Instagram

カバーを広げて傘を入れたら、口の部分をドローコードでキュッと絞れる仕様。歩いているうちに、カバーが外れてなくしてしまった……というようなことを防ぎたい人は、しっかり口を閉めておくと良さそう。使ったあとは、逆さにして内側の水分をしっかりと乾かすのがいいかもしれません。雨の日の電車やバス、建物の中で、服やバッグを濡らしたくない人は、ぜひダイソーで傘カバーをチェックしてみて。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事ではftn_pics、@shigepy_様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.