地味に手間がかかりがちな「たまごの調理」が、レンチンで簡単に! 忙しい朝にも試しやすいアイデアは、「その手があったか!」と驚くものばかり。調理の負担も減らすことができそうなので、さっそく明日の朝ごはん作りに役立ててみて。

マグカップを活用してゆでたまごを作る!

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ゆでたまごの調理に役立つこちらのアイデア。まずはアルミホイルでたまごを包み、マグカップの中に入れます。次に、マグカップの中に水をたっぷりと注ぐのだとか。その状態で、マグカップにラップをします。たまごがすっぽり入るくらいの、少し大きめのマグカップを使うと良いかも。おうちにあるもので即試せるのが嬉しいところ。ラップをしたマグカップを、今度は電子レンジで10分間温めます。

鍋を火にかけて茹でる手間を省ける

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そうするとゆでたまごが完成。火も鍋も使わずに茹で調理が可能な簡単さに、「その手があったか!」と思わず感心してしまうアイデアです。温めている間は他の調理を進められ、忙しい朝にぜひ試したいところ。ゆでたまごを1つだけ作りたいときにも便利な方法です。

アイラップとタッパーを使っただし巻きたまご作り!

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続いては、だし巻きたまごを作る際に試せるアイデアをご紹介。アイラップの中に、たまご2個、豆腐1パック、白だし大さじ1を全て入れます。袋に入った具材を混ぜるように指で揉んだ後、袋のままタッパーに入れるのだとか。ボウルや箸を使わないので、洗い物の負担も減らせそうです。袋の上から揉めば、手も汚れずに済みそう。

巻くのが苦手でもこなせそうな簡単さ

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タッパーに入れたら袋の口をくるくると巻きます。その状態で電子レンジに入れ、500Wで4分半温めると完成です。タッパーを型代わりに使う、意外な発想に驚かされます。巻くのが苦手でも簡単にこなせそう。フライパンを使わず、忙しい朝でも手間なく作れるかも。朝ごはんだけでなく、お弁当のおかずにもぴったり。

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